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国際大会代表選手が貫禄の演技を披露 <第22回13〜15歳ソロ・デュエット大会>

2019年01月28日

[AS]第22回13〜15歳ソロ・デュエット大会

1月27日、神奈川県・横浜国際プールにて第22回13〜15歳ソロ・デュエット大会が開催された。2004年〜2006年生まれの選手たちを対象に行われるこの大会には、21クラブ59人が参加。大会名の通りソロとデュエットのフリールーティン、それにフィギュア競技の得点を合わせた合計で争われる。

ソロ競技は、東京ASCの中板清乃がフィギュア競技では3位だったが、フリールーティンで逆転して140.0250で優勝を果たす。2位は重山玲於奈(金沢SC小立野)が入り、3位にはフィギュア競技で10位から大逆転の三上こころ(井村ASC)が入った。

デュエット競技はチェコ・クリスマスプライズ2018代表でもある、中板と稲冨優美花ペア(東京ASC)が2位以下に2点以上の差をつける、139.8370を獲得して優勝。種田なつは・島田綾乃ペア(みえA.S.C)が136.9346で2位、そしてコンマ数点の僅差の136.5117で、ザ・クラブピア88の藤井萌夏・堀田雪菜ペアが3位となった。

また、表彰台には手が届かなかったが、ジョイフルアスレティッククラブの岡野日和・佐藤陽太郎ペアが史上初のミックスデュエットとして出場して大会を盛り上げた。

※写真1:中板はソロで2位以下に3点以上の差をつけての優勝
※写真2:ソロで優勝した中板と稲冨のペアがデュエット競技を制する
※写真3:中板・稲冨ペアはデュエットで2点以上の差をつける演技を披露

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