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第18回FINA世界選手権2019(韓国・光州)開幕 <FINA世界選手権2019 in 光州>

2019年07月12日

世界最大の水泳競技大会、第18回FINA世界選手権2019が韓国・光州で12日に開幕を迎えた。

12日から28日まで、競泳、飛込、水球、アーティスティックスイミング(AS)、OWS、ハイダイビングの6種目に加え、今年はビーチ水球という競技が公開競技として行われる。

[AS]1日目
大会の先陣を切って行われるASの初日は、ソロテクニカルルーティンとデュエットのテクニカルルーティンの予選がスタートした。

ソロには、日本のエースである乾友紀子が挑み、「1発目ということもあって、身体が緊張しているな、というのを泳いで感じました」と話すも、世界のトップソリストと比べても遜色ない演技を披露。91.7284のスコアで3位決勝進出を決めた。

デュエットは、乾と吉田萠のペアで臨んだ。同調性、技の正確性は高かったが、「力強さが必要」と井村雅代ヘッドコーチが話すように、エクスキューション、インプレッションでウクライナに遅れを取り、91.9210の4位で決勝に進んだ。決勝に向けて、乾は「思い切って挑戦するのみだと思います」と気持ちを入れ直した。

※写真1:3位で好発進の乾
※写真2:デュエットは決勝での巻き返しを狙う
※写真3:開会式は盛大に行われた

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