NEWS お知らせ

⽔泳指導者資格案内

「伝えたい。スポーツの楽しさ、素晴らしさ。」
公益財団法⼈⽇本⽔泳連盟では公益財団⽇本スポーツ協会及び協⼒団体等と連携して資質の⾼いスポーツ指導者を養成し認定しています。

資格を取得したい

公益財団法⼈⽇本⽔泳連盟は、⽣涯スポーツ社会の実現を⽬指し、⽣涯を通じた「快適なスポーツライフ」を構築するため、その推進の中⼼となるスポーツ指導者を養成しています。
[公益財団⽇本スポーツ協会公認スポーツ指導者]は、スポーツ医・科学の知識を活かして、スポーツを「安全に、正しく、楽しく」指導し、その「本質的な楽しさ・素晴らしさ」を伝えます。
地域スポーツクラブや学校、商業スポーツ施設等で、競技別の専⾨的な指導にあたっている⽅、またこれから指導者になろうと考えている⽅におすすめの資格です。 指導する場所や対象、競技レベル等から資格をお選びください。
各資格の詳しい情報はこちらよりご確認ください。
⽇本スポーツ協会 >

基礎⽔泳指導員とは

(公財)⽇本⽔泳連盟が認定した⽔泳指導者の基礎資格です。
基礎⽔泳資格は、4年に1回以上の義務研修を受講する事によって継続される資格となっています。
本資格は(公財)⽇本スポーツ協会公認⽔泳指導員専⾨科⽬として認定されています。

資格を取得された⽅

指導者資格を取得された⽅向けの情報です。
各種指導者向け書類は、以下をご確認、ご利⽤ください。

⽔泳教師資格の更新⽅法のご案内

⽔泳教師資格の更新⽅法については、こちらをご覧ください。
⽔泳教師のための更新研修会案 >

登録住所変更⽅法のご案内

コーチ1~4・⽔泳教師の⽅はこちらよりお⼿続きください。
⽇本スポーツ協会:スポーツ指導者各種⼿続き >

基礎⽔泳指導員の⽅は、取得された各都道府県⽔泳連盟・協会へご連絡ください。
取得都道府県⽔泳連盟・協会 >

資格再登録のご案内

公益財団法⼈⽇本スポーツ協会公認スポーツ指導者資格規定が改定となり、資格の有効期限が切れていて、条件を満たしている⽅は「再登録申請」が可能となりました。
下記注意事項をよく読み、該当される場合は、添付書類を確認し⼿続きを⾏ってください。

注意事項

  • 再登録申請は平成2年(1990年)以降の指導者資格制度改定に伴い登録となった公益財団法⼈⽇本スポーツ協会公認の元⽔泳指導者資格
    (コーチ1~4、上級コーチ、コーチ、上級教師、教師、上級指導員、指導員、A級、B級、C級)保持者が対象となります。
  • 基礎⽔泳指導員、アシスタント指導員資格保持者は対象となりません。
  • 「コーチ資格と教師資格」、または「教師資格と指導員資格」の2資格を保有していた⽅で、両資格ともに再登録をご希望の場合は、
    それぞれの再登録申請⼿続きを⾏ってください。

資格再登録のご案内

施設に関する案内や、水泳教師在籍施設など、指導者として競技に関わるすべての方たち向けの情報を掲載しています。